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マークの描き直しを拒むスタジオからのノート。
本数は少なく、引用されるために書く。ガイドのキーワード違いでしかない題に、専用URLは持たせません。
最後のフレームは、本物のロゴでなければならない
ロゴを動かすこと自体は誰にでもできます。試されるのは、終わりで止めて、法務も営業もクライアントもすでに承認したアートワークが残っているかどうか。その静止画がプロダクトです。
ノートを読むMP4、GIF、透過WebM — 場に合うファイルを選ぶ
動きは同じプレートであるべきです。コンテナが変わるのは、場が変わるから。ケーススタディ、Slackのスレッド、リールは、同じファイルをうまく再生しません。
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